第51代~ 歴代会長主要目標

2020~2021年度
RI会長

Holger Knaack
(ドイツ)

ロータリーは機会の扉をひらく
ROTARY OPENS OPPORTUNITIES

ガバナー
佐藤 真(村上岩船) ロータリーで良いことをしよう
会長

銅冶 康之(53代)

主要目標

例会を楽しもう

魅力ある例会づくりに挑戦し、 例会の出席率向上を目指します

クラブ運営方針

  1. 例会の出席率向上
  2. 会員数50人以上の確保
  3. 会員負担の軽減

2019~2020年度
RI会長

Mark Daniel Maloney
(アメリカ)

ロータリーは世界をつなぐ
ROTARY CONNECTS THE WORLD

ガバナー
大谷 光夫(上越) 楽しいロータリーでつながろう
会長

荒澤 威彦(52代)

主要目標

地元を知り 地元への奉仕で ロータリー活動を示そう

「もし、善意というものがないなら、ロータリーはただの社交クラブだ。職業は金儲けでしかなく、社会奉仕というも施しにすぎず、国際奉仕は外交以外の何ものでもない」

昭和47年:前原勝樹パストガバナー(群馬・桐生RC)

クラブ運営方針

  1. 会員数50名以上の確保
  2. 地元をより理解する為の例会
  3. オレンジリボン運動
  4. クラブ運営の効率化の実施

2018~2019年度
RI会長

Barry Rassin
(バハマ)

インスピレーションになろう
BE THE INSPIRATION

ガバナー
川瀬 康裕(三条)
新保 清久(新潟万代)
自らのロータリーストーリーを作りましょう
会長

田代 徳太郎(51代)

主要目標

ロータリーに参加して楽しもう

 三条南ロータリークラブへ入会したきっかけは、皆さんそれぞれにいろいろな経緯があると思います。
 縁あって同じクラブメンバーになりました。まずは仲良く、クラブ生活をエンジョイしましょう。
 仲良く、そしてエンジョイするには一緒に食事をして、一緒に飲んで、一緒に行事に参加することです。
 ロータリーは奉仕する団体ではなく、奉仕する人々の集まりであると定義されています。
 会員が職業を通じて職業奉仕することを目的にしています。皆さんは自分に与えられた仕事に「善意」を持って打ち込んでいると思います。
 ロータリーの入門書には、会員を良い奉仕的人間に仕立てるための訓練の場でもあると書かれています。クラブのそれぞれの委員会に所属した会員が協議し、企画した行事に参加することによって、奉仕の雰囲気が醸成され、会員それぞれが個人として奉仕の気持ちが育まれるものと理解します。
 受身でない積極的な参加を期待します。会員皆様のご理解ご協力をお願いいたします。

クラブ運営方針

  1. 5%の純増を目標に会員増強の推進と退会防止
    ・・・候補者のリストアップと継続的な勧誘による増員策
       他クラブで成功している会員増強策を学び実践
  2. 限られた予算の中での有効かつ効率的な執行
  3. 出席率向上に繋がる魅力ある例会づくりと親睦活動
  4. ホームページ及びフェイスブックの充実と活用
    (公共イメージの向上)  
  5. My Rotaryへの登録の推奨
  6. 米山記念奨学生の受入れ 心の通った支援を